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野村真吾

ホフマンジャパン株式会社 代表取締役

野村真吾

2002年にホフマンジャパンの代表取締役として入社。外資系のIT、半導体企業、国内家電メーカーなどを対象に、メディアトレーニング、危機管理対応、コーポレートアイデンティティ、イベントマーケティングまで幅広いプログラムの企画、実施、戦略的コンサルティングを行う。広報代理業務において14年以上の経験を持ち、特に半導体、IT、家電、製薬業界に造詣が深い。

ホフマン入社以前は、プラップ ジャパン株式会社にて4年間、アカウントマネージャとしてITチームの設立および育成に貢献した。デル、TI、SASインスティチュート ジャパン、ネットワークアソシエイツ、アドビシステムズなどの顧客企業を担当し、戦略的なコミュニケーションプランの立案を行った。プラップジャパン入社以前は、ウェーバー・シャンドウィック・ワールドワイド株式会社にて、インテル、マイクロソフトを含むITおよび製薬関連企業を担当した。

中央大学経済学部卒業。日本語および英語に堪能。


以上

 



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